二重整形で自分に自信をもてるようになる!

わたしは幼稚園の頃から二重まぶたに憧れて、自分の一重まぶたがコンプレックスでたまりませんでした。

中学生のころからアイプチをいろいろと試しましたが、使用するとまぶたに炎症が起こってどれも長続きしませんでした。

どうやら、アイプチに含まれているラテックスに対するアレルギーがあったようです。

アイテープやメザイクも次々に試しましたし、絶対に二重まぶたになれるという9000円程度するセットも購入し、まぶたの脂肪を落とすマッサージや軟膏も並行して行っていました。けれども、どれもきれいな二重まぶたにみせることはできませんでした。

20代になって、一重のまま生きていくのかな、と諦めのような気持で過ごしていたときに、仲の一重まぶたの良い友人が「整形したんだよね~」とメールを送ってきました。

それまでの自分には整形という選択肢は全くなかったために、友人の大胆な行動に驚きつつ、次に遊ぶ日のことを楽しみにしていました。実際に会ってみると、友人はまぶたの重さがなくなって、パッチリとしたきれいな二重まぶたになっていました。

「自分に自信がもてるようになった!」と友人は言っていましたし、実際にキラキラと輝いて、今までとは全然違って見えました。

整形なら肌を痛めることなく自然な二重まぶたになることができるし、思い切って整形してしまうほうがよいなと思いました。

猫を拾って7年目になります!

私は今、オス猫と二人暮らしをしています。

そのキッカケは、以前勤めていた会社の前にこの子が捨てられていたからです。

物心つく前から猫が家にいて、実家で暮らしていた18年間はずっと猫がいる生活でした。

必然的に猫が大好き、というかいて当たり前の存在になっていました。

周りの人からも無類の猫好きと知られていましたので、捨て猫を見つけた同僚からすぐに連絡が来ました。

赤ちゃんが沢山生まれて、捨てられてしまったのかな?

と、勝手に思い込み会社に着くと事務所にキャリーが置いてありました。

ちゃんとキャリーには入れてくれてたのか。

少しの間は飼われていたのかなと中を覗くと、大きな背中が!

子猫じゃなかったのか。

キャリーの蓋を開けて話しかけると、怯えた目で私を見て大きな声でニャーと鳴きました。

周りの同僚たちは、ずっと話しかけてたのに一切鳴かなかったようでビックリしていました。

一人暮らしでは飼えないなとずっと思っていたのですが、無意識に、一緒に帰ろうかと言っていました。

性別も病気を持っているかも分からないのに、今考えても不思議です。

これが運命ってやつなのでしょうか。

病院に行きいろいろな検査、予防接種、去勢手術などしてもらいましたが異常はなく安心しました。

警戒心の強い猫ですが、この子はとってもおっとりな性格だったようですぐに慣れてくれました。

今では、遊びに来た友達の膝の上に平気で上がる甘えん坊になりました。

ペットというか、私の大事な同居人です。

これからも仲良くのんびり暮らしていこうと思います。

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